IBUKI 室蘭民報・建設新聞に載りました。
 


室蘭民報 8月16日↑

一般住宅特化の新部門立ち上げ

【室蘭の内池建設】

・・・札幌圏での受注に本腰・・・

内池建設(本社室蘭市、内池秀敏社長)は一般住宅を特化した事業部、ハウス・クリエーションを新設した。

同事業部が取り組む新ブランド「IBUKI」のモデルハウスを札幌市手稲区手稲山口五六・一(イオンスーパーセンター駐車場横)にオープンさせ、札幌圏での受注に本格的に乗り出した。

   IBUKIはシンプル・モダンに伝統的な「和」のテーストを採り入れ、住宅の価値観を倍加、オンリー・ワンの住宅を提供する。
「浮造り」の床材、珪藻土の塗り壁など、細部にわたり日本の伝統技術を施している。

120 インチの大スクリーンによるホームシアター、おしゃれなカフェをイメージしたスタディーコーナーなど、随所に飽きない工夫が生かされているのも特徴の一つ。

同社は札幌圏で年度内七棟、五年で三十棟の目標を掲げる。住宅激戦区・札幌でスタートさせたのは、多様な価値観が 錯綜するなか、本物志向にこだわる提案に「勝機あり」の判断から。室蘭地区での販売は来年八月からを予定している。


建設新聞 8月21日↑

モデルハウス「IBUKI」が完成
  シンプルモダンに日本の伝統美

  内池建設

  内池建設(本社・室蘭、内池秀敏社長)は、札幌市手稲区の分譲住宅地「明日風のまち」に、札幌圏での注文住宅受注の
  拠点となるモデルハウス「IBUKI(いぶき)」を完成させた。当面、手稲区内で顧客獲得を進めながら、受注エリアを
  広げる考えだ。

   同社は、これまで室蘭など日胆地区を主力市場として住宅づくりを進めてきたが、経営基盤強化のため、札幌圏での受注を 積極展開することにした  。札幌支店に住宅事業部「HOUSE CREATION(ハウスクリエーション)」を新設。2008年度の受注目標は7棟で、5-10年後は年間30棟を目指す。

   日胆地区には関連会社として住まいのウチイケ(本社・室蘭、内池秀光社長)があり、競合するが、「良きライバルとして しのぎを削りたい」(内池秀敏  社長)と話す。

   IBUKIのコンセプトは「Simple Modern×Japanese(シンプルモダン・バイ・ジャパニーズ)」というもの。
  いわゆるシンプルモダンのデザインに日本の伝統美の要素を加え、機能性と掛け合わせて相乗効果を狙う。
  玄関アプローチや地窓など、緊張感の 漂う空間演出が随所にちりばめられている。

   平面プランは中庭をコの字形に囲み、手稲山が遠望できるようにするなど、外部の景色を室内に取り込むよう工夫した。
   断熱はグラスウールをブローイングし、ボードの断熱材を付加している。
   IBUKIのネーミングについて内池社長は「札幌での成功の息吹となり、収益事業として成功させていきたいという期待と熱意を込めた」と話す。

   モデルハウスは2年間常設し、その後販売する予定だという。


趣味を楽しむ!オール電化住宅

5.1chのホームシアターセット+調光式シームレスランプ+インテリアデザイン設計と
それぞれのプロが手を組んで創り上げたかつてないシアタールームや
リビング,ダイニングに設置された世界にひとつだけのオリジナル製作家具
新しい塗壁の提案『ドライウォールコンパウンド』
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数々の提案をふんだんに盛込んだラグジュアリーな家を是非ご覧下さい!

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家族の気配が感じられる。
子供の成長を見守る。
そして自然に家族が集う。
そんな想いを込めた作品です。

お施主様のご好意による2日限りの見学会。
皆様のご来場お待ちしています。

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札幌圏で『注文住宅』営業本格化
内池建設 支店に住宅事業部新設

内池建設(本社・室蘭市、内池秀敏社長)は、札幌圏での注文住宅を本格化する。
6月に札幌支店内に住宅事業部を新設し、営業マン2人、工事担当1人の態勢で札幌市手稲区、西区、北区、小樽市を中心に営業展開。
5年後に札幌市圏域で30棟の注文住宅を受注を目指す。

室蘭圏内は公共工事の削減で売り上げ増加が見込めないことから、今後は札幌圏での住宅建築に軸足を移す。当面、内池社長は同支店にほぼ常駐し、住宅の新たなプランド名やイメージ戦略を年内に策定すべく陣頭指導を執る。
 
3月11日、札幌市手稲区手稲山口の土地区画整理事業『明日風のまち』に約85坪のモデルハウス用地を取得、7月中旬にオープンする予定。
モデルハウスの延べ床面積は約50坪。

一級建築士資格を持つ内池社長が基本設計した中庭を設けたコートハウス形式。
玄関周りを高さ2.3メートルの塀で囲むなど工夫を凝らしている。

モデルハウスの周辺にノボリを立てず、ホスピタリティをたかめた接客手法で他モデルハウスとの差別化を図る。

主なターゲットは30歳代、年収400万〜500万の第一住宅取得層。建築単価は坪当たり50万円前後に抑え、土地と建築で3000万円以内を推定している。同社は80年創業。

昨年6月に創業者の内池真人氏が会長となり、三男の秀敏氏が社長を引き継いだ。 
住まいのウチイケ(本社・室蘭市)は次男の内池秀光氏が社長を務めている。

北海道住宅通信 2008年(平成20年)3月35日 掲載
趣味を楽しむ!オール電化住宅

お施主様の趣味や趣向にあわせ、共に創り上げた住まい。ところどころにこだわりが、見られます。
  皆様の今後の家づくりのヒントが見つかるかも・・・?
  ご家族そろってのご来場お待ちしています。

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趣味を楽しむ!オール電化住宅

お施主様との打ち合わせを重ね、完成しましたこだわり満載のオール電化住宅。
外壁は、製品30年保証の樹脂サイディングを採用。
キッチン横にパントリーを設け収納にもこだわりを見せました。
水廻りにもお気に入りの器具を取り入れました。
是非ご家族そろってのご来場、スタッフ一同お待ちいたしております。

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株式会社東京商工リサーチ北海道支社発行の「エラベル・2008」

お施主様との打ち合わせを重ね、完成しましたこだわり満載のオール電化住宅。
外壁は、製品30年保証の樹脂サイディングを採用。
キッチン横にパントリーを設け収納にもこだわりを見せました。
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是非ご家族そろってのご来場、スタッフ一同お待ちいたしております。

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株式会社東京商工リサーチ北海道支社発行の「エラベル・2008」

株式会社東京商工リサーチ北海道支社発行の「エラベル・2008」
北海道の優良企業ガイド“「TSR評点」・胆振日高支庁”において
12社中の1社に選ばれました。

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想い出の一葉
室蘭民報の取材を受け新聞記事になり
ました。 日付は平成19年7月3日。

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想い出の一葉

室蘭商工会議所発行の かいきしょ情報誌 2007年07月号 16ページ
本所役員・議員の忘れられない心に残ってる写真
「想い出の一葉」


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三角地に建つ家

「ツーバイフォー外断熱工法の注文住宅。
エントランスクロークや大容量のウォークインクローゼットなど、お施主様と共に創り上げた作品。
シンプルでモダンな仕上がりとなっております。
設備はもちろんオール電化!見どころいっぱいの作品です。
多くの皆様のご来場スタッフ一同心よりお待ちしています!!」


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三角地に建つ家

「狭小地に建つオール電化住宅」
約31坪の狭小地に車庫+3LDKの住宅を実現。
外観・内観共にシンプルでモダンな住まい。
電気ボイラーでの温水セントラル暖房を採用し、場所をとらず温度調整が簡単!
その他にも見どころいっぱい!!
御施主様の御好意による2日間限りの公開です。
この機会に、内池建設の作品をご覧下さい。
皆様の御来場、心よりお待ちしています。


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三角地に建つ家

「親子で暮らす住宅を建てたい!」そこから始まった家づくり。
御施主様の御要望や、当社からの御提案で共に創りあげた作品。
オール電化を採用し、収納もたくさん設けました。その他にも見どころいっぱい。

本年最後の新築住宅完成見学会です。皆様の御来場スタッフ一同心よりお待ちしています。


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三角地に建つ家

c18年7月に東京ビックサイトで行われた「住宅リフォームフェア2006」のセミナー部門で「中古再生住宅ビジネスの魅力」をテーマに講演した内池建設(室蘭)の内池眞人社長。「攻めの戦略」の最終回は、中古住宅の使える部材を最大限再利用し、建築コストを低減する「再生住宅」に挑戦する内池社長に、地場工務店の生き残り策を聞いた。

  −再生住宅を始めたきっかけは。

30年ほど前、町中にあった雑貨店は、ことごとく姿を消し、ごくわずかな店だけが小型スーパーなどに業態を変えて生き残った。それと同じように地場の工務店もこのまま手をこまねいていれば、淘汰(とうた)されてしまう。住宅の新築需要は間違いなく減っていくからだ。

 厳しい時代を迎え、大手ハウスメーカーと対抗して地場の工務店が生き残っていくためには「再生住宅」しかない。住宅はこれまで「新築」か「リフォーム」の二者選択だったが、その両方を兼ねた第3の選択技として「再生住宅」を5年前から始めた。

リフォーム並みの価格で

 −中古住宅の再生は他社でもやっているが。

 住宅の基礎や躯体の構造材だけを残して、後はほとんど新しいものに取り換える「再生住宅」は他社でもやっている。しかし、貴社の「再生住宅」はまったく違う考え方だ。基礎や構造材はもちろん下地材から照明、コンセント、電線コードに至るまで、補修して使えるものは最大限に再利用する。

三角地に建つ家

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室蘭市内の中小企業の福利厚生面をサポートする、社団法人室蘭市勤労者共済センターの新しい理事長に
内池建設の内池眞人社長が就任した。
会員が減少する中、広域的な会員増強を目指し、室蘭市に依存せずにサービス強化を図る意気込みだ。
---就任の抱負を。
「社団発足当時から理事長を務めた田渕前理事長の功績を守っていけるよう、前理事とともに二年間の任期を全うしたい。当センターは自立化、事業活性促進化が評価され、厚生労働省からモデルセンター九団体の一つとして、全国二百センターから選ばれた。今後もこれに甘んじることなく機能強化に努めたい」
---国の補助金廃止が決定した。その対策策は。
「平成五年からの補助金はカットされるが、慶弔給付金や管理費の見直しなどのほか、センター職員を正職員と委託職員二人の計三人の小数精鋭で運営する。積立金などを活用しながら、しに依存せずに自立化を図って生きたい」
.・・・・・ 詳細は←記事をクリックで大きくなります。