わたしたちについて

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根本の精神

創造「創造とは、常に変革していくこと」

基本理念

未来に向かって、自然との調和を大事にし、快適な街づくりを創造し、人々の生活の改善と向上を図り、地域社会の発展に貢献いたします。

経営基本方針

    1. 一、常にお客様のニーズに応えることを第一義としよう。(お客様第一主義)
    2. 二、積極的に技術の研鑽に努めよう。(高品質・高技術主義)
    3. 三、時代の変化に積極的に対応しよう。(変革化積極主義)
    1. 四、自主性と責任感ある仕事をしよう。(自主責任経営)
    2. 五、縁ある人々を大切にしよう。(人間尊重主義)
    3. 六、衆知を集めよい経営をしよう。(衆知全員経営)

この経営理念に賛同し実践しえない人は、わが社に縁のない人である

行動指針

  • 一、相手の立場に立ってまごころ込めて行動しよう。
  • 一、明るく、元気にチャレンジしよう。
  • 一、仕事の主人公になろう。
  • 一、役立ちの創造活動をしよう。
  • 一、問題点の解決を図ろう。
  • 一、困難の中から達成の喜びをつかもう。
  • 一、一日一歩、日々成長しよう。

施工管理四原則

  • 一、工期の厳守
  • 一、品質の確保
  • 一、利益の確保
  • 一、安全の確保

企業ビジョン

私たちは、地域No.1を目指します。

地域No.1とは
  1. 一、お客様の満足度において
  2. 二、社会への貢献度において
  3. 三、私たちの生きがい度において

お愛想六ヶ条

  1. 第一条 挨拶をする回数である。
  2. 第二条 笑顔の回数である。
  3. 第三条 返事をする回数である。
  4. 第四条 相手を誉める回数である。
  5. 第五条 相手の目を見てうなずく回数である。
  6. 第六条 声の大きさ 明るさである。

励行すべき五精神

  1. 一、肯定の精神 肯定とは、起こってしまったこと、過去のこと、あるいは他人を認めることであり、全ての現象をありのまま認めることであります。
  2. 一、感謝の精神 私たちのよき人間性を引き出すためには、感謝の心が大切です。感謝の心こそ謙虚な人柄をつくり、他人から好かれます。不満からは意欲は生まれず、真に感謝こそ意欲の源泉であります。不平不満は、そのままではなかなかプラスの力に昇華しにくいものです。すべてに感謝をすることから始めたいものです。
  3. 一、反省の精神 人は、自分に直接関係のないことには常識的・理性的に見ることができます。しかし、自分に関係することについては、どうしても非常識・感情的になりがちです。難しいことではありますが、とにかく、自分を客観的に見ることができなければ、感謝もできないし、他人を肯定することもできません。つまり、自分を客観的に見ることが、反省することだと思います。お互いに、謙虚に自分の行為を省みて、すべてを教材として、新しい成長の糧といたしましょう。
  4. 一、礼の精神 礼儀正しい人は、さわやかであり、気持ちのよいものです。内池建設に縁ある人々はすべて、礼儀正しい人でありたいものです。礼儀正しいとは、単に礼儀作法を知っているというだけでなく、おもいやりと、意志の力と、良いことは実行できることだと思います。そして、一つの物事をきちんと処理ができ、一つひとつの約束を完全に守れることが大切です。あと一歩の念押しができるようになれば、仕事に限らず、何事もうまくいくのではないでしょうか。
  5. 一、奉仕の精神 奉仕とは、自分の周りの社会にとって良いことと思うことを為すことです。しかし、奉仕というのは、それをしたからといって、誰からもお礼をいわれるわけでもなく、見返りもないものです。そして、誰もそのことに気づいてさえもくれないかもしれないのです。ですから、とても難しいものです。しかし、人間社会の中で生きている私たちは、必ずや名も知れない誰かの奉仕のおかげで無事に生活できていることは間違いのないことです。つまり、私たちは生かされていると考えるとき、無私・無償で社会に貢献しようと考えることは正しいし、必要なことだと思います。

● この励行すべき五精神は、私たちの人間性のよい面を発揮することができるようになる原則であります。人間性のよい面がお互いに発揮することができるならば、必ずや私たちは、物も心も共に豊かで幸せな日々を過ごすことができると信じます。お互いに、よい面を発揮できるよう励ましあっていきましょう。

私の行為5つの視点

  1. 1) 法律に違反していないか (法令順守)
  2. 2) 会社の経営方針に違反していないか (経営理念)
  3. 3) 社会に通用するか (社会常識)
  4. 4) お客様がどう思うか  (お客様)
  5. 5) 自分の思いに反していないか (自分の心)